ロングライドで気づいたこと

初の100kmライドを目指して朝9時30分に出発。
前日にルートラボでおよそのルートを設定してみたけど、いい道がなかったので途中まではルートラボの計画通りで、後はその場で決めようと出発です。
まず岡山市内から牧石を通ってカバヤへ、53号から空港へのルートです。
やっぱり坂嫌いの私には空港までの登りで3回も休んでしまいました。(傾斜は大したことないようだけど初めてのルートで先がわからずペース配分で失敗です)
空港で2機の発着を見ながらアンパンを食ってたら、空港関係者の方(整備?)が「今年のピナレロですね。かっこいいですね」と声をかけられた。突然だったので、そっけない応対をしてしまったけど嬉しかったです。その時!!!足が急に攣った
左足の指と指の付け根で、伸ばしたり色々したけどまったく治らない。いつもは攣っても10秒程度で治るのに??少し治まってもすぐ、ぐっぐ・・と攣ってしまう。やば・・(@Д@;
15分くらいでしょうか、やっと回復。(実はその間に右足の付け根も攣ったけど)攣ってる間は変な格好で伸ばしたりしてたので周りの人は???の表情で通りすぎていった。はずかしい・・・
その後は坂を避けて総社・倉敷とぐるぐる回ったけど信号多いし、風強いしで時間の割りに距離が稼げない。岡山市内付近では100km走れるルートを設定するのは難しいです。同じ場所を何回も走ったり、往復したりすればできるけど。
ロングライドでは今までとは違った場所の痛みと痛みの長期化が発生。これがモチベーションを下げる原因になりますね。疲れました。
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